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 カチンコ

SPドラマ かもしれない女優たち / 2015年 日本  











【解説】

 まさにどん底の人生。
 女優ではなかったら、オーディションに落ちていたら、スカウトを断っていたら…


 2015年6月23日の22:00 - 23:24にフジテレビ系列にて放送されたスペシャルドラマ。

 バカリズムの妄想炸裂 !? バカリズムが脚本を手がけた。

 竹内結子、真木よう子、水川あさみの3女優が共演、女優本人の少しのリアルをもとに練り上げたファンタジーな新感覚ドラマとして2015年上半期SNSで最もコメントされたドラマになり、数々の話題をさらった。
 3人の女優が、“もし違う人生を歩んでいたら”という設定で、現在とは別の人生を歩む本人役を演じる。

 2016年放送の第2弾では広末涼子・井川遥・斉藤由貴が主演を務めた。

【あらすじ】

 とあるスタジオ玄関に颯爽(さっそう)と入ってくる女優・真木よう子、水川あさみ、竹内結子。
 女優としての輝かしい経歴を振り返りながら、楽屋へ入る と…そこは、真木が女優としてターニングポイントであった作品のオーディションでチャンスをつかみ損ねてしまった世界。
 水川が女優として ターニングポイントであった作品のオーディションでチャンスをつかみ損ねてしまった世界。
 竹内が女優としてターニングポイントであった原宿でのスカウト を断ってしまった世界。
 その世界では、真木はバーでアルバイトをしながら、エキストラ同然の端役を演じる日々。
 周りから取り残されてしまったと いう悔しさを忘れないため、ある日記をつけている。
 水川は、同い年で共に女優を目指していた友人・奈緒が順風満帆に重要な役をつかんでいることに不 安と嫉妬を感じている。
   竹内は、出版社で雑誌編集の仕事につき忙しい日々を送る一方、会社帰りに彼氏とデートするなど充実した生活ぶり。
 ある日上司か ら、知り合いが描いたという漫画の書籍化の仕事を指示される。 3人の人生がひょんなことから不思議な接点を持ち始め、やがて交錯していく…。

◎ 第2弾 かもしれない女優たち 2016
【キャスト】

 竹内結子(竹内結子)
 真木よう子(真木よう子)
 水川あさみ(水川あさみ)
 片桐仁_ラーメンズ(片桐仁)
 バカリズム(バカリズム)
 小松利昌(清水)
 生越千晴(三浦紗英)

【スタッフ】

 脚本: バカリズム
 演出: 関和亮
 音楽: 岩崎太整
 脚本・協力プロデューサー: 小林伸也(マセキ芸能社)
 企画・プロデュース: 櫻井雄一(ソケット)
 企画・キャスティングプロデューサー: 村瀬博之(キューブ)
 編成企画: 加藤達也
 制作プロダクション: ソケット
 制作著作: フジテレビ

 放送時間: 84分

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category: かもしれない女優たち

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