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 カチンコ

貞子vs伽椰子 / 2016年 日本  









【解説】

 どっちの呪いが、最恐か。
 呪い勝つのは、どっちだ!?
 日本ホラーの歴史を破壊する、
 "最恐のラスト"!


 ジャパニーズ・ホラー(Jホラー)を代表する2大キャラクター、「リング」シリーズの貞子と「呪怨」シリーズの伽椰子による世紀の対決が実現したホラー・ムービー。

 監督・脚本は、「シロメ」、「戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 」シリーズの白石晃士。 
 貞子伽椰子、さらには「呪怨」シリーズの俊雄も絡み、恐怖のキャラクターたちによる衝突を活写する。
 Jホラー界を代表するキャラクター(貞子伽椰子俊雄)たちの対決の行く末に期待。

 主演は、「東京PRウーマン」などの山本美月と「天の茶助」などの玉城ティナ。
 共演に、「グラスホッパー」の佐津川愛美、「エヴェレスト 神々の山嶺」の甲本雅裕、「セーラー服と機関銃-卒業- 」の安藤政信など。

【あらすじ】

 女子大生の有里(山本美月)は、あるビデオを再生する。
 それは、観た者に貞子から電話がかかってきて、2日後に死ぬという“呪いの動画”だった。
一方、女子高生の鈴花(玉城ティナ)は引っ越し先の向かいにある“呪いの家”に入ってしまう。
 霊媒師の経蔵(安藤政信)は二つの呪いを解くために、呪いの動画の貞子と呪いの家に居る伽椰子を激突させようとするが…。

◎『呪いのシャ・ナ・ナ・ナ』Dance Ver.
【キャスト】

 山本美月(倉橋有里)
 玉城ティナ(高木鈴花)
 佐津川愛美(上野夏美)
 松島正芳(高木透)
 堂免一るこ(法柳)
 菊地麻衣(珠緒)
 おぞねせいこ(松井美津子)
 中野英樹(松井忠則)
 清瀬やえこ(小林恵子)
 佐藤みゆき(橘茜)
 七海エリー(貞子)
 遠藤留奈(伽椰子)
 芝本麟太郎(俊雄)
 田中美里(高木史子)
 甲本雅裕(森繁新一)
 安藤政信(常盤経蔵)

【スタッフ】

 監督: 白石晃士
 脚本: 白石晃士
 撮影: 四宮秀俊
 美術: 安宅紀史
 編集: 和田剛
 キャスティング: おおずさわこ
 音響効果: 大河原将
 音楽: 遠藤浩二
 VFXスーパーバイザー: 村上優悦
 スクリプター: 大西暁子
 スタイリスト: 小里幸子
 スタントコーディネーター: 谷本峰
 ヘアメイク: 村木アケミ
 照明: 蒔苗友一郎
 装飾: 山田智也
 録音: 湯脇房雄
 主題歌: 聖飢魔II 『呪いのシャ・ナ・ナ・ナ

 上映時間: 99分

 公式サイト


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category: 貞子vs伽椰子

 カチンコ

サンブンノイチ / 2014年 日本  









【解説】

 騙しあいの一発逆転劇――
 最後に勝つのは誰だ!


 人生の一発逆転をもくろむ男女の丁々発止の駆け引きや裏切りのドラマを、スリルとユーモアたっぷりに描き出す異色サスペンス。
 人生の一発逆転をかけた銀行強盗に成功し、大金を1/3ずつ山分けするはずだった3人の男たちを待ち受ける予測不能の顛末を、騙し合いと裏切りが入り乱れる二転三転のストーリー展開で軽妙かつスリリングに綴る。

 自作の映画化「ドロップ」、「漫才ギャング」でメガホンをとった品川ヒロシの監督第3作。
 原作は、木下半太の小説『サンブンノイチ』。 品川監督にとっては初となる他者原作の映画化。
 撮影は2013年2月上旬から3月上旬にかけて東京都内で行われ、2014年4月1日公開。 この作品は、角川文庫創刊65周年記念作品でもある。

 内輪もめを始めてしまう男たちには、藤原竜也をはじめ、元<KAT-TUN>の田中聖、ブラックマヨネーズの小杉竜一。 さらに彼らが強奪した金を狙う者たちに、中島美嘉、窪塚洋介、池畑慎之介☆(ピーター)が扮する。 個性的なキャストが集い、破天荒なキャラクターたちを演じている。

【あらすじ】

 人生の一発逆転を願って企てた銀行強盗が見事成功したキャバクラ<ハニーバニー>店長のシュウ(藤原竜也)、ボーイのコジ(田中聖)、常連客の健さん(小杉竜一)。
 彼らは奪った数億円の大金を均等に分け合うはずだったが、自らの取り分を少しでも増やしたいという欲から壮絶な争いが始まる。
 さらにほかにもその金を奪おうとする者が現われ、事態は予測できない展開に……。

◎ 映画「サンブンノイチ」公開直前イベント
【キャスト】

 藤原竜也(清原修造…シュウ)
 田中聖(小島一徳…コジ)
 小杉竜一(金森健…健さん)
 中島美嘉(まりあ)
 窪塚洋介(破魔翔)
 池畑慎之介☆(渋柿多見子)
 木村了(若槻)
 哀川翔(哀川翔)
 壇蜜(元キャバ嬢のSM嬢)
 赤羽健一(尾形)
 レイザーラモンHG(渋柿ボディーガード)
 増田修一朗(渋柿ボディーガード)
 ぼんちおさむ(劇団の変態演出家)
 河本準一(ハニーバニー元店長)
 松田大輔(チンピラ客)
 海原ともこ(マリアン)
 庄司智春(「踊る海岸線」ホモ男優)
 ワッキー(「踊る海岸線」ホモ男優)
 YASU-CHIN(「踊る海岸線」ホモ男優)
 ケン(競馬場の男)

【スタッフ】

 監督: 品川ヒロシ
 脚本: 品川ヒロシ
 原作: 木下半太
 撮影: 相馬大輔
 編集: 須永弘志
 キャスティング: 川村恵
 音楽: 樫原伸彦
 主題歌: →Pia-no-jaC← 『 Triad 』

 上映時間: 119分


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category: サンブンノイチ

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砂時計 / 2008年 日本  









【解説】

 ずっと、一緒にいたかった。

 4人の幼なじみが歩んできた14歳から26歳までの12年間と、ヒロインの初恋の行方を描くラブストーリー。
 母親の離婚を機に、母親の故郷の島根に引っ越すことになった杏と、そんな杏を支える大悟との初恋の行方とそれぞれの成長をドラマチックに描き出す。

 2007年には昼帯でTVドラマ化もされ好評を博した芦原妃名子原作の少女コミック『砂時計』を映画化。

 監督は、「 LOVE SONG 」、「修羅雪姫」の佐藤信介。 今回はキャストを一新し、珠玉のラブストーリーに仕上げている。

 松下奈緒と夏帆が、ダブルキャストで1人の女性を演じている。 ヒロイン杏を「未来予想図 ~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~」などの松下奈緒、10代の中高生時代を「天然コケッコー」などの夏帆。
 中高生時代の主人公たちを夏帆と池松壮亮、大人になってからの2人を松下奈緒と井坂俊哉が演じる。

 本作では、ヒロインの人生の時間を刻む砂時計をモチーフにした、壮大な時間の旅とドラマに心酔する。

【あらすじ】

 両親の離婚で東京から母の実家がある島根県に移住してきた14歳の水瀬杏(夏帆)は、田舎特有の雰囲気と祖母になじめずにいたが、同い年の北村大悟(池松壮亮)らと出会い自分の居場所を見付けていく。
 それから12年後、東京で暮らす26歳になった杏(松下奈緒)は同窓会に出席するため、初恋の相手である大悟(井坂俊哉)が住む島根を訪れる…。

◎ 映画「砂時計」 メイキング
【キャスト】

 松下奈緒(水瀬杏…大人時代)
 夏帆(水瀬杏…中高生時代)
 井坂俊哉(北村大悟…大人時代)
 池松壮亮(北村大悟…中高生時代)
 塚田健太(月島藤…中高生時代)
 岡本杏理(月島椎香…中高生時代)
 戸田菜穂(植草美和子)
 高杉瑞穂(佐倉圭一郎)
 伴杏里(月島椎香…大人時代)
 風間トオル(水瀬正弘)
 藤村志保(植草美和子)

【スタッフ】

 監督・脚本: 佐藤信介
 原作: 芦原妃名子
 撮影監督: 河津太郎
 美術: 斎藤岩男
 録音: 北村峰晴
 編集: 今井剛
 音楽:上田禎
 主題歌: いきものがかり 『帰りたくなったよ

 上映時間: 121分


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category: 砂時計

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サバイバルファミリー / 2017年 日本  









【解説】

 ある日、地球から電気がなくなった―! ?

 電気が消滅し人々の生活が危機を迎えた世界を舞台に、生き残りを懸けて東京脱出を試みる家族の姿をコミカルに描いたサバイバルコメディ。

 原案、脚本、監督を務めたのは、「ウォーターボーイズ」、「ハッピーフライト」の矢口史靖。  ハードなテーマをユーモアを交えて描く矢口監督の手腕に注目。

 ベテラン俳優の小日向文世が父親役で主演を務め、母親役を深津絵里、息子役を「秘密 THE TOP SECRET 」の泉澤祐希、娘役を「くちびるに歌を」の葵わかな がそれぞれ演じる。

 セットや合成、CGに頼らないという信念の元、2か月半に渡り日本中でオールロケーション撮影を敢行。 リアルにこだわった映像は必見となっている。
 その撮影地は仙台市や山口県を中心に大阪、神戸、静岡、千葉、横浜、羽田空港など国内各地に及び、ロケ隊の総移動距離は約1万キロを突破した。

【あらすじ】

 鈴木家は、父・義之(小日向文世)、母・光恵(深津絵里)、息子の賢司(泉澤祐希)、娘の結衣(葵わかな)の4人家族。 
 ある朝、目を覚ますと突然全ての電化製品が停止しており、鈴木家だけでなく近所中で同じことが起きていた。
 さらに電車も車もガスも水道も止まってしまい、家族全員途方に暮れる。そこで義之は、東京から出ようと決断し…。

『 Hard Times Come Again No More 』 
~SHANTI~
【キャスト】

 小日向文世(鈴木義之)
 深津絵里(鈴木光恵)
 泉澤祐希(鈴木賢司)
 葵わかな(鈴木結衣)
 時任三郎(斎藤敏夫)
 藤原紀香(斎藤静子)
 大野拓朗(斎藤涼介)
 志尊淳(斎藤翔平)
 渡辺えり(古田富子)
 宅麻伸(高橋亮三)
 柄本明(佐々木重臣)
 大地康雄(田中善一)
 菅原大吉
 徳井優
 桂雀々
 森下能幸
 田中要次
 有福正志
 左時枝
 ミッキー・カーチス

【スタッフ】

 原案・脚本・監督: 矢口史靖
 脚本協力: 矢口純子
 撮影: 葛西誉仁
 照明: 豊見山明長
 美術: 中澤克巳
 装飾: 西渕浩祐
 録音・整音: 滝澤修
 整音: 弘道
 音響効果: 岡瀬晶彦
 音楽: 野村卓史
 編集: 宮島竜治
 VFXスーパーバイザー: 石井教雄
 主題歌 : 『 Hard Times Come Again No More
 歌: SHANTI
 編曲・プロデュース: ミッキー吉野

 上映時間: 117分


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category: サバイバルファミリー

 カチンコ

自虐の詩 / 2007年 日本  









【解説】

 伝説の4コマ漫画映画化!
 笑いあり、涙ありの怒涛のエンターテインメント!


 健気な妻と無口な夫が織りなす風変りな愛を通し、幸も不幸も乗り越えた人生の真実を描くコメディ・ドラマ。
 大阪の下町を舞台に、元ヤクザで稼ぎもせずに理不尽な暴力を繰り返すダメ男と、そんな男にひたすら尽くす健気な女が繰り広げる切ない愛の物語を軸に、社会の底辺に生きる個性豊かな登場人物が織りなす人間模様をユーモラスかつ哀愁いっぱいに綴る人情喜劇。

 原作は、業田良家の人気4コマ漫画『自虐の詩』。
 監督は、「トリック」、「明日の記憶」などの堤幸彦。
 舞台は原作の東京から大阪の下町に変更されている。

 「嫌われ松子の一生」の中谷美紀が再び薄幸のヒロインを演じ、パンチパーマの乱暴夫イサオを阿部寛が演じる。
 共演にはカルーセル麻紀、遠藤憲一、西田敏行ら実力派がそろい、涙と笑いの現代版“夫婦善哉(めおとぜんざい)”を盛り上げる。

 サウンドトラックは、『自虐の詩オリジナル・サウンドトラック』。

【あらすじ】

 子どものころから不運続きの幸江(中谷美紀)は、乱暴者で酒飲み、仕事もせずギャンブルに明け暮れるダメ亭主イサオ(阿部寛)に健気に尽くしていた。
 見かねた隣人に別離を勧められ、パート先の店主にしつこく言い寄られようとも、イサオと一緒にいることが何よりも幸せ。
 そんなある日、刑務所帰りの父親が幸江の前に現れる…。

◎『海原の月』(主題歌)- 安藤裕子
【キャスト】

 中谷美紀(森田幸江)
 阿部寛(葉山イサオ)
 遠藤憲一(あさひ屋マスター)
 カルーセル麻紀(福本小春)
 ミスターちん(難波警部)
 金児憲史(船場巡査)
 蛭子能収(新聞販売店主)
 島田洋八(ポン引き)
 松尾スズキ(中年男)
 岡珠希(中学時代の幸江)
 丸岡知恵(中学時代の熊本さん)
 Mr.オクレ(喫茶店主)
 佐田真由美(森田秋子)
 アジャ・コング(熊本さん)
 斉木しげる(訪問販売の男)
 竜雷太(組長)
 名取裕子(美和子)
 西田敏行(森田家康)

【スタッフ】

 監督: 堤幸彦
 原作: 業田良家 『自虐の詩』
 脚本: 関えり香、里中静流
 撮影: 唐沢悟
 美術: 相馬直樹
 編集: 伊藤伸行
 音楽: 澤野弘之
 主題歌: 安藤裕子 『海原の月

 上映時間: 115分



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category: 自虐の詩



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