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 カチンコ

デイ・オブ・ザ・デット[R-15] / 2008年 アメリカ   








 原題: DAY OF THE DEAD

 脱出せよ!弱肉強食のサバイバル・ゾーン。

 “ホラーの巨匠”ジョージ・A・ロメロ監督によるゾンビ3部作(「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド(1968)」、「ゾンビ(1978)」、「死霊のえじき(1985)」)。
 その最終章にあたる「死霊のえじき」をリメイクしたゾンビ・ホラー・アクション。

 オリジナルとは大幅に設定が変更され、サバイバル・アクションの要素が強くなっている。

 監督は、「13日の金曜日」シリーズを手がけたスティーヴ・マイナー。

 主人公のサラには、「アメリカン・ビューティー」のミーナ・スヴァーリ(Mena Suvari) 。
 共演に、「ドラムライン」のニック・キャノン(Nick Cannon)と「ドーン・オブ・ザ・デッド」のヴィング・レイムス(Ving Rhames)。

【あらすじ】

 コロラド州の田舎町。ある日、州兵部隊がやって来る。目的は検疫隔離演習といわれていた。
 地元出身の兵士サラが町を巡回中に実家に立ち寄ると、母親が高熱に苦しんでいた。
 病院内は、同じ症状の患者であふれていた。謎のウィルスが猛烈な勢いで町中に広まっていたのだ。
 ほどなく、感染者たちがゾンビ化して人々を襲い始める。州兵たちも次々と彼らの餌食となっていく。
 そんなゾンビの襲撃をかいくぐりながら州外への脱出を試みるサラ(ミーナ・スヴァーリ)だったが…。


【スタッフ】

監督: スティーヴ・マイナー
脚本: ジェフリー・レディック
オリジナル脚本: ジョージ・A・ロメロ
撮影: パトリック・ケイディ
プロダクションデザイン: カルロス・ダ・シルバ
美術: ソーニャ・サヴォヴァ
編集: ネイサン・イースターリング
音楽: タイラー・ベイツ

上映時間: 85分 (日本語吹替)


【キャスト】

ミーナ・スヴァーリ(サラ)
ヴィング・レイムス(ローズ大尉)
ニック・キャノン(サラザール)
マイケル・ウェルチ(トレヴァー)
スターク・サンズ(バッド・クレイン)
アナリン・マコード(ニーナ)
クリスタ・キャンベル(ライトナー夫人)
マット・リッピー(Dr.ローガン)
パット・キルベイン(Dr.エンゲル)
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category: デイ・オブ・ザ・デット



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