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僕らのごはんは明日で待ってる / 2017年 日本  









【解説】

 今日のごはんを一緒に食べて、明日をもっと好きになる、7年越しの青春ラブストーリー。
 ひょんなことから付き合うことになった男女が、“食”を通じて愛を育み、やがて家族になるまでの7年間を描く。

 性格の全く違うカップルが織り成す恋愛模様をつづる瀬尾まいこのロングセラー恋愛小説『僕らのごはんは明日で待ってる』を映画化。

 監督・脚本を務めるのは、前作『箱入り息子の恋」で星野源に日本アカデミー賞新人賞をもたらした市井昌秀。

 無口な主人公に「ピンクとグレー」などの<Hey! Say! JUMP>中島裕翔と、率直なヒロイン小春を「> 風のたより」などの女優でモデルの新木優子が演じるほか、片桐はいり、松原智恵子らが共演。

【あらすじ】

 無口で他人に無関心な高校生・葉山亮太(中島裕翔)は、明るく率直な同級生の上村小春(新木優子)と体育祭の競技“米袋ジャンプ”でコンビを組む。
 1位を獲得して亮太が喜んでいると、突然小春から告白され戸惑うものの、いつしか彼女に惹かれていく。
 二人は、ファストフードやファミレスで食事をしながら交際を続けるが…。

◎ケツメイシ
『僕らのために...』 Special MV
【キャスト】

 中島裕翔(葉山亮太)
 新木優子(上村小春)
 美山加恋(鈴原えみり)
 岡山天音(塚原優介)
 松岡佑実(安藤美生)
 片桐はいり(山崎真喜子)
 松原智恵子(上村芽衣子)

【スタッフ】

 原作: 瀬尾まいこ
 監督・脚本: 市井昌秀
 音楽: 兼松衆
 主題歌: ケツメイシ 『僕らのために...
 プロデューサー: 荒木美也子、宇田川寧
 製作:「僕らのごはんは明日で待ってる」製作委員会
 企画・制作: アスミック・エース、ダブ
 制作プロダクション: ダブ
 配給: アスミック・エース

 上映時間: 109分




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category: 僕らのごはんは明日で待ってる

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バースデー・ワンダーランド / 2019年 日本  









【解説】

 突然現われた大錬金術師に異世界に連れて行かれた内気な少女が、冒険を通じて成長していくファンタジーアニメ。

 柏葉幸子の名作児童文学『地下室からのふしぎな旅』をイマジネーション豊かに映像化した。

 監督は、「百日紅~Miss HOKUSAI~ 」「河童のクゥと夏休み」「カラフル」などの原恵一。
 自由奔放な叔母を旅のお供に、主人公の内気な少女が自分を変えていく成長物語と、色彩あふれた異世界“ワンダーランド”で繰り広げられる不思議な冒険が見どころとなった。

 キャラクター/ビジュアルアーティストは、ロシア出身の新進気鋭イラストレーター、イリヤ・クブシノブ。

 主人公アカネの声は、「万引き家族」などの松岡茉優。 そして叔母役にTVドラマ「偽装不倫」などの杏、ほか麻生久美子、市村正親ら豪華キャストが声の出演を務めている。

 本作は、“アヌシー国際アニメーション映画祭2019 ”の長編コンペティション部門にノミネートされた。

【あらすじ】

 自分に自信のないアカネは誕生日の前日、突如現れた謎の錬金術師ヒポクラテスと弟子のピポから世界を救ってほしいと言われ、骨董屋の地下室からつながるワンダーランドへ連れ出される。
 幸せな色に満ちたワクワクする世界は、色が消えてしまうという危険にさらされていた。
 ワンダーランドを守る救世主として期待されるアカネは、世界を救うための冒険に出る…。

◎ milet 『 Wonderland 』 MV
【キャスト[声の出演]】

 松岡茉優(アカネ)
 杏(チィ)
 麻生久美子(ミドリ)
 東山奈央(ピポ)
 藤原啓治(ザン・グ)
 矢島晶子(ドロポ)
 市村正親(ヒポクラテス)

【スタッフ】

 原作: 柏葉幸子
 監督: 原恵一
 脚本: 丸尾みほ>
 キャラクター/ビジュアル: イリヤ・クブシノブ
 企画: 松崎容子、石川光久
 演出: 長友孝和
 色彩設計: 楠本麻耶
 美術監督: 中村隆
 CG監督: 遠藤工
 撮影監督: 田中宏侍
 編集: 西山茂
 音楽: 富貴晴美
 テーマソング: milet 『 THE SHOW
 イメージソング・挿入歌: milet 『 Wonderland

 上映時間:115分




category: バースデー・ワンダーランド

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テレビアニメ ベイビーステップ(第1シリーズ)   











【解説】

 製作国: 日本
 製作年: 2014年
 英題: Baby Steps


 几帳面で真面目だけが取り柄の高校生丸尾栄一郎が、プロテニス選手を目指し成長していく青春ストーリー・アニメ。

 原作は、勝木光による硬式テニスを主題とした日本の少年漫画『ベイビーステップ』(Baby Steps)。  『週刊少年マガジン』(講談社)において、2007年46号から2017年48号まで連載された。 2014年、第38回講談社漫画賞少年部門受賞。
 『ベイビーステップ』は、主人公の丸尾栄一郎が高校の部活動でテニスを始め、それを通して成長していく少年の姿を描いた青春テニス漫画。 作者の勝木光は実際にテニス経験があり、経験や取材に基づいた詳しく現実的な描写がされている。

 アニメは、NHK Eテレにて、2014年4月6日から9月21日まで第1シリーズが、2015年4月5日より9月20日まで第2シリーズが放送された。 日曜 17:30 - 17:55 (第1シリーズ:全25話 第2シリーズ:全25話)

 アニメ第1シリーズでは、全日本ジュニア選抜室内関東予選で難波江優に完敗し、フロリダに向かうところまでが描かれている。
 第2シリーズでは、フロリダテニスアカデミーから、神奈川ジュニアを戦いぬき、関東ジュニアで難波江優に敗れて関東ベスト4に終わるところまでが描かれている。

【あらすじ】

[第1シリーズ]
 主人公の丸尾栄一郎は、生真面目で勉強熱心、努力家の高校生。
 ある日同級生の鷹崎奈津に授業ノートを貸すことになるが、あまりに几帳面で綿密に書き込まれたノートの内容から変人扱いされてしまう。
 鷹崎奈津は、ルックスも運動神経も抜群で学年の人気者。
 栄一郎は、運動不足解消のために通い始めたテニス教室で鷹崎奈津に合い、彼女がプロテニスプレイヤーを目指していることを知る。
 鷹崎奈津に影響されたこともあり、栄一郎は本気でテニスに取り組んでいく。
 持ち前の几帳面と真面目さでどんどん上達していくのだった。
 学校の授業と同じように緻密なノートをつけ、それをもとに様々な大会を勝ち抜いていく栄一郎。
 プロテニスプレイヤーとして活躍している池爽児と出会い、自身もプロになることを決意する…。  

[第2シリーズ]
 プロテニスプレーヤーを目指す丸尾栄一郎は、憧れの選手、池爽児が所属しているIMGアカデミーで学ぶためフロリダに留学する。
 そこでの国際大会に出場した栄一郎は注目選手を敗るなど好成績を残す結果に。
 その後全日本テニス大会にも出場し、浅野芯や種村峰周などの注目の選手を次々に制し、全日本4位の成績を収める。
 全日本テニス大会での好成績のおかげでスポンサーが付き、めでたくプロテニス選手となる栄一郎。 
 しかし、プロとの試合で苦戦を強いられ息詰まってしまう。
 池爽児のアドバイスや試合を観ることによってかつての自信を取り戻した栄一郎は、プロの頂点“グランドスラム”出場を目指し、猛特訓に励む…。

◎「ベイビーステップ」 第2シリーズ



◎阿部真央 『 Believe in yourself 』 MV
【キャスト [声の出演]】

 村田太志(丸尾栄一郎)
 寿美菜子(鷹崎奈津)
 浪川大輔(江川逞)
 寺島拓篤(影山小次郎)
 下野紘(深沢諭吉)
 柿原徹也(宮川卓也)
 前野智昭(大林良)
 羽多野渉(荒谷寛)
 勇樹優希(田島)
 楠大典(三浦コーチ)
 瀬戸麻沙美(佐々木姫子)
 下妻由幸(越水成雪)
 浅沼晋太郎(岩佐博水)
 細谷佳正(池爽児)
 櫻井孝宏(難波江優)
 伊藤健太郎(岡田隆行)
 KENN(井出義明)
 鳥海浩輔(青井コーチ)
 神谷浩史(アレックス)
 潘めぐみ(マーシャ)
 江口拓也(平敦士)
 花江夏樹(クリシュナ)
 堀内賢雄(マイク)
 加藤亮夫(ケビン)
 石原夏織(清水亜希)
 森田成一(高木朔夜)

【スタッフ】

 原作: 勝木光
 監督: むらた雅彦
 シリーズ構成: 千葉克彦
 キャラクターデザイン: 甲田正行
 美術監督: 稲葉邦彦
 コンセプトデザイン: 大原盛仁
 色彩設計: 岡亮子
 撮影監督: 横尾和美(第1シリーズ)
 村上展之(第2シリーズ)
 編集: 森田清次
 音楽: 吉川洋一郎
 山田航平(第2シリーズ)
 音響監督: 高桑一
 アニメーション制作: ぴえろ
 制作・著作: NHK
 主題歌: 阿部真央 『 Believe in yourself
 ベイビーレイズ 『ベイビーステップ
 がんばれ!Victory 『夢のつづき




category: ベイビーステップ

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ドラマ特別企画 僕たちの戦争 / 2006年 日本  











【解説】

 2005年の夏と昭和19年の夏が交錯した時、ふたつの時代に生きる若者は…
 現代のフリーターと太平洋戦争時の特攻隊員がタイムスリップで入れ替わる!


 2005年の現代に暮らす根無しポジティブな若者尾島健太と、1944年に霞ヶ浦航空隊の石庭吾一が突然入れ替わる…。

 TBSで2006年9月17日21:00~23:03(JST)に放送されたスペシャルテレビドラマ。
 「さとうきび畑の唄」(明石家さんま主演・2003年)、「広島・昭和20年8月6日」(松たか子主演・2005年)に続く、戦争をテーマにした特別企画第3弾として制作された。

 原作は、2004年に双葉社から刊行された荻原浩の小説『僕たちの戦争』。 原作とは設定が多少異なり、現代のシーンは2005年が舞台となっている。
 SF的な設定ながら、否応なしに命の危険にさらされる過去と平和に酔いしれる現代という、まったく別の時代を生きることになったふたりの若者を通して、戦争の悲惨さ、不条理さを見つめ直す作品。

 主演の森山未來は、現代と過去に生きる二人の若者(二役)を好演。共演の上野樹里は物語のカギを握るフリーターの恋人・ミナミを演じる。
 また、ふたりの若者と関わる人々を演じている内山理名、玉山鉄二、古田新太、麻生祐未、樹木希林ら共演陣も実に豪華。 それぞれが、人間の内面がほとばしる迫真の演技でドラマに重厚感と格調を与えている。

 本作は、は2007年アジア・テレビジョン・アワードのシングルドラマ部門で最優秀賞を受賞するなど、国内外ともに高く評価された。

【あらすじ】

 平成17年(2005年)夏。台風が通過したばかりの海にサーフィンをしにやってきた男がいた。  彼の名は尾島健太(森山未來)。
 海は大荒れにもかかわらず、健太は波に向かってパドリングを始める。
 そして昭和19年(1944年)夏、健太が沖に向かってサーフボードに体を預けているその海の上空を、九十三式陸上中間練習機が飛んでいた。
 操縦しているのは健太と同年代の石庭吾一(森山未來・二役)。
 突然、遠くで稲妻が走る、と同時に彼には飛行機のエンジン音が聞こえなくなり、前方の視界が歪み意識が遠のいていった…。
 そして、現代の健太も、大きな波を捉えようとした矢先、目の前に大きな半透明の壁が立ちはだかり気が遠くなっていく…。
 意識を取り戻した健太の目には、今まで見たことのない景色が広がっていた…。
 一方、吾一が目を覚ましたのは病室。
 海で倒れているところを救出され、連れてこられたのだ。
 窓の向こうにアルファベットが並んでいるのを見た吾一は、敵国アメリカにやってきてしまったのかと思い病院から脱走するが、出口の自動ドアのガラスにぶつかり再び意識を失う…。

◎特別企画 「広島・昭和20年8月6日」
【キャスト】

 【平成17年/2005年】
  森山未來(尾島健太)
  上野樹里(鴨志田ミナミ)
  古田新太(尾島勝利)
  麻生祐未(尾島紀子)

 【昭和19年/1944年】
  森山未來(石庭吾一)
  内山理名(沢村文子)
  樹木希林(沢村キヨ)
  玉山鉄二(鴨志田祐司)
  篠井英介(片山分隊長)
  石井正則(兼子分隊士)
  桐谷健太(山口真造)
  田中聡元(小野寺順一)
  内田滋(久保田勇)
  浅利陽介(古屋英二)
  田中哲司(田淵中尉)
  井上大樹(高橋医師)
  田中要次(吾一の父)
  宮地雅子(吾一の母)
  佐々木麻緒(吾一の妹)

【スタッフ】

 原作: 荻原浩『僕たちの戦争』
 脚本: 山元清多
 エンディングテーマ: 『君のため』THE BLUE HEARTS
 プロデューサー: 八木康夫、那須田淳
 演出: 金子文紀
 製作: TBS

 時間: 120 分




category: 僕たちの戦争

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ビリギャル / 2015年 日本  









【解説】

 落ちこぼれ女子高生が、人生の一発逆転を狙う笑いと涙の物語

 成績学年最下位の女子高生が、ある教師の励ましで慶應義塾大学合格というむちゃな目標に向かって突き進む姿を描く人間ドラマ。
 東西南北も知らず、地球が丸いことさえも知らない成績学年ビリ、金髪ギャルのさやかが、ひとりの教師と出会い、“慶應大学合格”という無謀とも言える目標に挑戦する姿を描く青春ストーリー。

 塾講師・坪田信貴の『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』を映画化した。

 監督は、「いま、会いにゆきます」「涙そうそう」「ハナミズキ」などを手がけた土井裕泰。

 ドラマ「あまちゃん」、「女子ーズ」「ストロボ・エッジ」などの有村架純が偏差値30の金髪ギャルを熱演している。

【あらすじ】

 名古屋の女子高に通うお気楽女子高生のさやか(有村架純)は全く勉強せず、毎日友人たちと遊んで暮らしていた。
 今の状態では大学への内部進学すらままならないと案じた母は、さやかに塾に通うよう言いつける。
 彼女は金髪パーマにピアス、厚化粧にミニスカートのへそ出しルックで渋々入塾面接に行き、教師の坪田(伊藤淳史)と出会う…。

◎有村架純、『ビリギャル』涙のクランクアップ!! メイキング映像を独占公開
【キャスト】

 有村架純(工藤さやか)
 山田望叶、根本真陽(工藤さやか…幼少期)
 伊藤淳史(坪田義孝…塾教師)
 野村周平(森玲司)
 松井愛莉(本田美果)
 西川茉佑(本田美果…幼少期)
 蔵下穂波(香川真紀)
 阿部菜渚美(岡崎結衣)
 金子海音(宮下久美)
 矢島健一(校長)
 中村靖日(さやかの担任…小学校)
 峯村リエ(玲司の母)
 安田顕(西村隆)
 大内田悠平(工藤龍太)
 奥田こころ(工藤まゆみ)
 川上凛子(工藤まゆみ…幼少期)
 田中哲司(工藤徹)
 吉田羊(工藤あかり)
 あがた森魚(峰岸誠)

【スタッフ】

 監督: 土井裕泰
 脚本: 橋本裕志
 主題歌: サンボマスター 『可能性
 音楽: 瀬川英史
 撮影: 花村也寸志
 美術: 五辻圭
 照明: 北岡孝文
 録音: 加藤大和
 編集: 穂垣順之助、山本清香
 助監督: 山本亮
 記録: 鈴木一美
 装飾: 折戸美由紀
 衣装: 篠塚奈美
 ヘアメイク: 佐藤光栄、石邑麻由
 音響効: 猪俣泰史

 上映時間: 117分




category: ビリギャル



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